ベース激安通販Top >  ベースアンプ >  【店頭展示品に付き超特価】 ヒュース&ケトナー 400WのベースアンプHughes&Kettner QC421 

【店頭展示品に付き超特価】 ヒュース&ケトナー 400WのベースアンプHughes&Kettner QC421 

【店頭展示品に付き超特価】 ヒュース&ケトナー 400WのベースアンプHughes&Kettner QC421 
【店頭展示品に付き超特価】 ヒュース&ケトナー 400WのベースアンプHughes&Kettner QC421 
価格: 99,800円
販売元: アラバスタ ミュージック

【店頭展示品に付き超特価】楽器店に展示してあった品ですので、小さなキズ等もありますので、その旨ご了承下さいませ。QC42110インチスピーカ2基搭載の輪郭のはっきりした抜けの良いサウンドの400wのベースアンプ!HUK-QC4212 × 10 Dual Cone Neod.-Speaker 400W600 x 620 x 400mm/29 kgDYNAVALVEパワーアンプ・テクノロジーほとんどのプレイヤーは、100ワットのチューブアンプが同出力のソリッドステート・アンプよりもボリューム感があると感じるだろう。それは、チューブ・パワーアンプならではの複合的な音の要素によって、オーディオシグナルの立ち上がりが強調されるからだ。こうして増強されたシグナルは倍音構成に豊かさを与え、ひとつひとつの音を鮮明にし、より音圧と音量感のあるサウンドを生み出す。これは、音量の感じ方には、実際の出力だけではなく、音の中にどのような信号が含まれているのか、ということが重要だからである。チューブ・パワーアンプでドライヴされるサウンドには独特の心地よさがあるが、その重量的なハンディには無視できないものがある。チューブアンプはその設計上、同じクラスのソリッドステート・アンプよりも大きくて重く、より繊細でコストも高い。その問題を解決する理想的な方法は、ダイナミックで音を豊かにするチューブ回路の特性をソリッドステート・パワーアンプに持たせるということだ。Dynavalveテクノロジーは、まさにそれを実現するために開発された。これは、チューブアンプの音色がどのように作られるのかを長年にわたって研究した成果でもある。Dynavalveサーキットは、ソリッドステート・アンプのサウンドに色をつけるのではなく、チューブアンプと同様の動作を“意図的に”作り出す。その結果、従来の同出力のソリッドステート・パワーアンプに比べ、Dynavalveサーキットのアンプは、より優れたトーンとより大きな音圧、よりパンチのある鳴りを生み出す。こうしてDynavalveはどんなチューブサウンドフリークをも満足させるサウンドを実現したのである。プリアンププリアンプ・セクションは、ベースアンプ全体の設計において重要な役割を果たしている。このセクションは、一方ではベースプレイヤーとベースギター、一方ではアンプとパワーサーキットとのインターフェイスとして機能し、単なる道具ではなく、楽器としてプレイヤーのタッチに応え、さまざまな音色をつくり出す。一方、Quantumアンプの入力部には、Tube Touch Circuitを搭載。この回路は、ハイ・ゲインによる過入力への対策が完璧に施されたうえ、プレイヤーのタッチにも驚くほど自然に、しかもダイレクトに応えてくれる。またライヴで威力を発揮するのが、Tube Growlノブ。このノブを回すと、チューブアンプのコンプレッション効果などを緻密に調整することができるため、ライヴのエキサイティングなシーンで音圧感のあるサウンドをすばやく引き出すことができる。さらにヴォイシング・セクションにも画期的な設計を導入。Pure Parallel(完全並列)EQテクノロジーが音質の劣化を限りなく抑え、自由自在に操作して、最高のベース・サウンドを得ることができる。エンハンスド・HF・ネオジウムスピーカーQuantumベースアンプにはすべて、ネオジウム・マグネットを使用した先進的なスピーカーがマウントされている。このテクノロジーによって重量が大幅に軽減されたばかりでなく、音の立ち上がりもよりすばやくなった。より速く、より的確に応えるスピーカーは、プレイヤーのタッチにも忠実に反応し、音圧感を高める効果ももたらしている。スピーカーの開発にあたっては、重要な倍音域をできる限り均一に再生することも重視。従来のアンプの高音用ホーンはタイトなコーン状で、しかもこれらのホーンはクロスオーヴァー回路によってドライヴされていたため、位相のずれという問題を避けることができなかった。Quantumシリーズのラウドスピーカーが、HFシステムを内蔵するように設計されているのはそのためである。10インチのスピーカーには、メインのコーン紙の他にもう1枚のコーン紙を加えたデュアルコーン・デザインを採用し、12インチと15インチのウーファーには、削り出しのアルミニウム・ドーム(DuraDome)にヴォイス・コイルから生まれる高音域の音を再生させるという新しいテクノロジーを導入。これらの設計により、絶妙なレスポンスが得られ、幅広いレンジでの再生が可能になり、メインのコーン紙から発生するミッド・ローと一体化した豊かな倍音が得られるようになった。キャビネットエンクロージャーの設計やチューニング、そして永年にわたる経験により、Quantumの開発チームは、あたかもアコースティック楽器の製作とも思えるほどの熟練さで、豊かな鳴りのキャビネットを完成させた。精密に加工され、組み立てられたスピーカーパネルや補強材、キャビネット本体のオクメ材合板(重量は通常のキャビネット材の半分)が、ヌケのよいパンチの効いたロー・エンドと、バランスのとれたツブ立ちのよいミッド・レンジの鳴りをもたらす。また、このエンクロージャーはキャビネットのフロント全面で均一に鳴るよう設計されているため、ステージ上のどこからでもサウンドをありのまま伝えることができる。



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